詳細情報
| プロジェクト名 | 標準SNPs解析 |
|---|---|
| 分野 | 調査中 |
| 目的 | 「標準SNPs解析事業」の目的は文部科学省の外郭団体であるJSTによって報告される15万SNPsについてのジェノタイプ(1億タイピング)を行い、日本人一般集団におけるアレル頻度のデータベースを構築した。(出典:成果報告書平成12年度より) |
| 紹介 | ゲノムインフォマティクス |
| キーワード | SNPs|日本人|アレル頻度 |
| 開始-終了年度 | 2000-2002 |
| 代表者 | JBiC 古川昌彦 |
| 代表者所属組織 | バイオ産業情報化コンソーシアム(JBIC) |
| 予算(百万円) | 1,200 (2000), 2,300 (2001) |
| 代表委託機関 | 独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 |
| 参加機関 | バイオ産業情報化コンソーシアム(JBIC) 東京大学医科学研究所(共同研究) SNP頻度解析センター(参加企業多数) |
| 論文等(PubMed ID) | 12436197 | 11752280 | 12426569 |
| 特許(日本、海外) | 調査中 |
成果物 (データベース、解析ツール)
JSNP DATABASE
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要約 | 日本人一般集団786人を対象に遺伝子型の決定を行い、アレル(対立遺伝子)頻度のデータを第9回公開から提供しています。NEDOプロジェクトの成果(データ)が一部含まれています。 |
|---|---|---|
| 主な対象データ | DNA-多型 アレル(対立遺伝子)頻度 |
関連プロジェクト
なし
