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成果物名 SNP-system
成果物の別名 遺伝統計解析統合環境システム
成果物に関する説明

これまでに「遺伝子多様性モデル解析事業」において開発された、遺伝子型と表現型との関連を検定するアルゴリズムを中心としたソフトウェア「QTLhaplo」や遺伝統計に基づく解析ソフトウェアを集め、共通のインターフェイスで統合したSNP-systemの開発を行い、公開しました。

成果物のタイプ Tool
運用機関 産業技術総合研究所(AIST) バイオメディシナル情報研究センター(BIRC)
機関所在国 日本
サイトURL http://www.h-invitational.jp/snps/
インターフェイス GUI
入力例

調査中

キーワード
遺伝統計 | SNP | haplotype | 連鎖不平衡
ダウンロードデータ総量(Mbyte) | データ一括取得方法 - | なし
使っている外部リソース 調査中
主な対象データ DNA-配列
生物種
全生物種
利用条件 調査中
データ更新頻度 (過去2年間) 1
最終更新日(調査日) 2005/11/04 (2009/03/05)
利用できるID 調査中
IDを使った成果物の利用方法 調査中
外部リンク

調査中

論文等(PubMed ID)

調査中

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プロジェクト名 遺伝子多様性モデル解析技術開発
分野 健康バイオ
目的 ヒトのモデル疾患(自己免疫疾患、糖尿病、摂食障害、がん)に係わる遺伝子多型情報等を取得し、病気の原因となる疾患関連遺伝子や薬剤感受性遺伝子(遺伝子型)と疾患やアレルギーの有無等として現れる表現の違い(表現型)とを関連付ける手法を確立し、それに伴う解析技術の開発およびデータベースを構築すること。(参照: http://www.nedo.go.jp/activities/portal/p00015.html)
紹介 ヒトのモデル疾患(自己免疫疾患、糖尿病、摂食障害、がん)に係わる遺伝子多型情報等を取得するとともに、病気の原因となる疾患関連遺伝子や薬剤感受性遺伝子(以下、「遺伝子型」という。)と疾患やアレルギーの有無等として現れる表現の違い(以下、「表現型」という。)とを関連付ける手法を確立することにより、それに伴う解析技術の開発及び有効活用可能なデータベースを構築する(NEDOサイトより引用)
キーワード ゲノムワイド相関解析|マイクロサテライト|SNP|疾患|多型|遺伝統計学
特許(日本、海外) JP2004325419(A) | JP2005038279(A) | JP2005085063(A) | JP2005092719(A) | JP2005129024(A) | JP2005278479(A) | JP2005312364(A) | JP2006024063(A) | JP2006048429(A) | JP2006065529(A) | JP2006079334(A) | JP2006277611(A) | JP2007074916(A) | JP2007097486(A) | JP2007233485(A) | JP2008021028(A) | JP2004192018(A) | JP2004173505(A) | JP2004272350(A)
アーカイブ
平成15年度 -17年度 遺伝子多様性モデル解析技術開発 に関する報告書
成果物 (データベース、解析ツール) GRisk | HapRisk | 遺伝子多様性データベース公開システム(H-GOLD) | 統合がんゲノムデータベース