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成果物名 リンク自動管理システム
成果物の別名 Hyperlink Management System
成果物に関する説明

リンク自動管理システムは、ヒト遺伝子とタンパク質に関係する世界の主要なデータベースへのリンクを簡単に設定し、自動更新できるツールです。詳細はこちらの解説を参照ください。

成果物のタイプ Tool
運用機関 産業技術総合研究所 バイオメディシナル情報研究センター
機関所在国 日本
サイトURL http://biodb.jp/index.cgi?lang=jp
インターフェイス GUI | CGI
入力例

Accession Number "BC053657"を手がかりにしてH-InvDB (Transcript view)へリンクする場合の例:

http://biodb.jp/hfs.cgi?id=BC053657&type=ACC_ID&db=TRANSCRIPTVIEW'

キーワード
調査中
ダウンロードデータ総量(Mbyte) | データ一括取得方法 未定 | 準備中
使っている外部リソース DDBJ | EMBL | GenBank | H-InvDB | UniProt | PDB | HUGO
主な対象データ データ識別子(ID)
生物種 脊椎動物-哺乳類-ヒト
利用条件 表示-継承 不要
データ更新頻度 (過去2年間) 730
最終更新日(調査日) 2011/10/26 (2011/10/28)
利用できるID Accession Number | UniProt ID | PDB ID | HUGO Gene Symbol | HIX(gene cluster) | HIT(transcript)
IDを使った成果物の利用方法 http://biodb.jp/hfs.cgi?id=[ID]&type=[ID Type]&db=[Database name]
外部リンク

調査中

論文等(PubMed ID)

"Hyperlink Management System and ID Converter System: enabling

maintenance-free hyperlinks among major biological databases"

Nucleic Acids Res. 2009 Jul 1;37:W17-22.

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プロジェクト名 統合データベースプロジェクト
分野 ゲノムインフォマティックス
目的 これまでに経済産業省関連機関により実施された研究開発プロジェクトの成果等を整備することにより、ライフサイエンス分野における研究開発の促進に資するデータベースを構築することを目的とします。
紹介 経済産業省からの委託を受け、経済産業省関連機関により実施されたライフサイエンス分野の研究開発プロジェクトの成果であるデータベースに関する情報提供サイトを構築・運用します。また、ヒト遺伝子に関連した各種研究成果に関しては、平成17~19年度に実施したゲノム情報統合プロジェクトにおいて構築した、ヒト全遺伝子のアノテーション統合データベース (H-Invitational DB: http://www.h-invitational.jp/) を基礎として、経済産業省関連の研究成果を連携して利用できるシステムを構築します。
キーワード デ-タベ-ス|解析ツ-ル|成果物|ポ-タル|統合
特許(日本、海外) -
アーカイブ
平成20年度-22年度 産業技術研究開発「統合データベースプロジェクト」に関する報告書
成果物 (データベース、解析ツール) H-DBAS | H-InvDB | ID一括変換システム | LEGENDA | MEDALS | PMID-Extractor | PPI view | PubMedScan | VarySysDB