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| 成果物名 | Evola |
|---|---|
| 成果物の別名 | Evola: Evolutionary annotation database |
| 成果物に関する説明 | Evola (Evolutionary annotation database)はH-InvDBのサブデータベースの1つとして、ヒト遺伝子の分子進化アノテーション情報を格納しています。ヒトと14のモデル生物とのオーソログについて、アラインメントや系統樹、正負の自然選択情報を提供しています。オーソログ解析対象の生物はヒト、チンパンジー、オランウータン、マカクザル、マウス、ラット、イヌ、ウマ、ウシ、オポッサム、ニワトリ、ゼブラフィッシュ、メダカ、ミドリフグ、トラフグです。 |
| 成果物のタイプ | DB |
| 運用機関 | 産業技術総合研究所 バイオメディシナル情報研究センター |
| 機関所在国 | 日本 |
| サイトURL | http://www.h-invitational.jp/evola/ |
| インターフェイス | GUI |
| 入力例 | トップ/サーチページ上部の"Evola Search ortholog"で、プルダウンメニューからKeywordを選び、テキストボックスに"calmodulin"を入力して"submit"ボタンを押してください。 |
| キーワード |
オルソログ | パラログ | 比較ゲノム | 脊椎動物
|
| ダウンロードデータ総量(Mbyte) | データ一括取得方法 | 900.0 | http://www.h-invitational.jp/evola/download_jp.html |
| 使っている外部リソース | H-InvDB | DDBJ | Ensembl | RefSeq | UCSC | GO | InterPro | HGNC |
| 主な対象データ | 比較ゲノム |
| 生物種 |
Homo sapiens | Pan troglodytes | Gorilla gorilla | ...
|
| 利用条件 | 表示-継承 |
| データ更新頻度 (過去2年間) | 8 |
| 最終更新日(調査日) | 2010/12/03 (2010/12/06) |
| 利用できるID | HIT(transcript) | Accession Number | HUGO Gene Symbol |
| IDを使った成果物の利用方法 | http://h-invitational.jp/hinv/evola/annotation?AccessionNum=[HIT ID] |
| 外部リンク | H-InvDB | DDBJ | Ensembl | RefSeq | UCSC | GO | InterPro | HGNC |
| 論文等(PubMed ID) | 17982176 |
| プロジェクト名 | ゲノム情報統合プロジェクト |
|---|---|
| 分野 | ゲノムインフォマティックス |
| 目的 | # ヒト遺伝子の完全なカタログを作成 # H-InvDBを基礎としたアノテーション技術開発 # 疾患、遺伝子発現、タンパク質間相互作用など情報統合 |
| 紹介 | 本プロジェクトは、経済産業省のモデル事業として平成17年度から平成19年度までの3年間にわたり、バイオ産業情報化コンソーシアムを中心としてその他6つの共同研究機関が実施した。ヒト完全長cDNAを詳細にアノテーション(注釈付け)したH-Invitational Database(H-InvDB)を基礎として、その構築のための技術をさらに高度化し、世界最高水準のヒト全遺伝子データベースを構築して公開した。 |
| キーワード | ゲノム|遺伝子|アノテーション|統合|データベース |
| 特許(日本、海外) | JP2006323830(A) | JP2008097189(A) |
| アーカイブ | |
| 成果物 (データベース、解析ツール) | G-compass | H-ANGEL | H-DBAS | H-Exp | H-InvDB | HEAT | LEGENDA | MDV | PPI view | TACT | VarySysDB |

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